ここ数日に腹立ったり反省したりすることがありまして、色々考えてたんですが、今日会社帰りに幼馴染のかほに20分ばかし会って、テキトーに軽く話したら、なんだか自分が相変わらずのアホだったような気がしてきて、だけど妙に気分が晴れやかになりました。
昔話ですけど、かほとは10代の頃に猛烈な喧嘩をしましてね。
そりゃもうなんていうか…喧嘩というよか、一方的に私が捨てられたんですけど!
理由は…私が不真面目で、自分の考えをちゃんと相手に示すのが下手だったからだと。たぶん。
しかしそれからしばらく決別して一切連絡を絶ってたのに、数年後になんでか同居することになってましてね。
しかし共同生活も1年しか続かず、それからまた数年連絡無しの時期が続きまして。
その間に私は色々変わった気がします。
まず、人並みの文章が書けるようになった!
すごい!(すごくない)
そして考えを言葉に出来るようになりました。
そして人格が丸くなりました。
しかし!副作用があったのです。
うっかりした時に、仲良くしてる人に余計な憎まれ口を言ってしまうクセです。
嫌われるよこれは!
ものすごく嫌われるんだよ!知ってるよ!
一言も本心を言わない時代が良かったか、今が良いのかわかりませんが、なんで0か10しかないんだろう?私は。
もっとこう、5とかにしとこうよ。(数字の問題じゃない)
こんな事を思い出してたここ数日です。
何が言いたいのかよくわかりませんが、0か10しかないのは良くないよと、いうことで。(違うよ)